若狭 賢二

Principal

職務経歴
早稲田大学政治経済学部卒業。
商社でのビジネス経験、ならびに国会議員秘書として政策・行政の現場に携わった後、リクルーティング業界へ転身。
2014年以降、パーソルキャリアBRS(旧インテリジェンス)、リクルートRGF、Accretive Talent for Japan (ATJ)を経て、コンサルティング業界およびプロフェッショナルサービス領域に特化した人材紹介に一貫して従事。
日系・外資系の大手コンサルティングファーム、戦略・M&Aブティック、テクノロジー/デジタルファーム等を中心に、ミドル〜エグゼクティブクラスの採用支援を13年行ってきました。
現在はICPAにてPrincipalとして、企業・候補者双方にとって本質的な価値を生む採用・転職支援に取り組んでいます。
日英バイリンガルでAPAC/東南アジアのキャリア市場に精通しており、国内外のステークホルダーと密に連携できる点も強みです。

得意領域
コンサルティング業界全般
(戦略経営、IT/デジタル、M&A、PMO、組織人事、財務会計、マーケティング/デザイン、サステイナビリティ等)
プロフェッショナルサービス領域
(FAS、アドバイザリー、専門ファーム、事業会社の事業企画組織、広告代理店)
業界別カバレッジ
製造・自動車、金融、消費財・小売、ライフサイエンス/ヘルスケア、エネルギー・インフラ、公共セクター ほか

転職候補者へのメッセージ
今すぐの転職を前提としないご相談でも構いません。
転職は単なる「次の仕事探し」ではなく、これまでのキャリアを活かし、今後何を築いていくかを考える大切なプロセスだと考えています。
候補者のキャリアのフェーズやご経験に応じて、事業会社からコンサルティングファームへの挑戦、
コンサルティングファーム間でのステップアップ、あるいはポストコンサルとしての次のキャリアまで、幅広くご支援しています。
ご自身でも言語化できていない強みや選択肢を一緒に整理しながら、
納得感のあるキャリア判断ができるよう、伴走型でサポートいたします。